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医学部予備校で合格を目指す【集中して学習できる場所】

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医学部に現役合格をするには並大抵ではない努力と環境の整備が必要です。この分野には浪人してでも入学したいという人がたくさんいますが、そういった人や現役合格を目指す人は医学部予備校に入学しています。

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予備校で対策をし続けて合格できました

今年、二浪の末目指していた大学の医学部に合格できました。現役時代は部活や生徒会活動を頑張り、一浪は覚悟していました。浪人したら名古屋の医学部予備校に入ることを親と相談して決めていました。目指していたのは難関国立大学の医学部だったので難易度も高く、科目数も多いです。しかし、高校時代やりたいことに集中していたので、全く学力が足りない状態でした。この2年間は予備校でひたすら対策を続ける日々でした。専門の予備校なので、効率よく学習を進める事ができました。一浪で合格できた医学部もあったのですが、どうしても行きたい大学があきらめられず二浪となってしまいました。これから医者になるにあたって、この大学で学びたいことが沢山あり二浪したことに後悔はありません。受験対策を長期間し続けるのは、苦しいこともありましたが予備校の先生や職員さんが相談にのってくれて頑張れました。(20代/男性)

医学部専門の予備校だからしっかり学習できました

小学生のころ、入院して小児科の先生が一生懸命治療してくださいました。それから、小児科医を目指しました。親戚を見渡しても医者になった人はおらず、本当になれるのか心配もありました。医学部はどこも難易度が高いですし、普通に勉強しているだけでは合格は難しいと考えました。進学校に進んだのですが、国立大学の医学部に合格できるのは毎年数人です。その数字をみて、名古屋の医学部予備校で現役時代から対策することに決めました。医学部に進まなければ夢は叶わないので、親も了承してくれました。医学部予備校では、本当にお世話になりました。分からない数学の問題を質問したりしても、分かるまで丁寧に教えていただけました。医学部専門の予備校なので、指導力のある講師が揃っていました。そのおかげでしっかり学べました。どうにか、現役で国立大学の医学部に合格出来ました。今も、医学部の学生として忙しい日々ですがとても充実しています。(20代/女性)

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